HOME  > 防火ネットニュース7月号  > 12.日本防火協会からのお知らせ

2006年7月

12.日本防火協会からのお知らせ

目次 次頁

婦人防火クラブ員の救急講習会実施の市町村は、下表のとおり決定いたしました

都道府県名選定した市町村受講婦人防火クラブ管轄消防本部名
北海道根室市根室市婦人防火クラブ連絡協議会根室市消防本部
岩手県山田町山田町婦人防火クラブ連合会宮古地区広域行政組合消防本部
山形県鶴岡市、 三川町 鶴岡地区婦人防火クラブ連絡協議 会 鶴岡地区消防事務組合消防本部
福島県飯野町飯野町女性防火クラブ伊達地方消防組合消防本部
群馬県高崎市高崎市女性防火クラブ高崎市等広域消防局
埼玉県越谷市越谷市婦人防火クラブ連絡協議会越谷市消防本部
千葉県銚子市銚子婦人防火クラブ銚子市消防本部
富山県上市町上市町女性防火クラブ連合会上市町消防本部
福井県坂井市坂井市婦人防火クラブ嶺北消防組合消防本部
岐阜県多治見市多治見市女性防火クラブ多治見市消防本部
大阪府岬町岬町婦人防火クラブ連合会阪南岬消防組合消防本部
和歌山県和歌山市和歌山市婦人防火クラブ連合会和歌山市消防局
島根県邑南町高原地区婦人防火クラブ江津邑智消防組合消防本部
広島県北広島町豊平地域女性防火クラブ北広島町消防本部
徳島県徳島市徳島市婦人防火クラブ連合会徳島市消防局
愛媛県大洲市大洲市・内子町婦人防火クラブ連絡 協議会 大洲地区広域消防事務組合消防本 部
福岡県中間市中間市婦人防火クラブ中間市消防本部
佐賀県有田町有田町婦人消防クラブ有田町消防本部
宮崎県川南町通浜婦人防火クラブ宮崎県東児湯消防組合消防本部
鹿児島県知名町瀬利覚婦人防火クラブ沖永良部与論地区広域事務組合消 防本部
このページの上に戻る
(青森県)
実施期日
実施場所
当該ブロック

平成18年9月13日(水)・14日(木)
青森市内(ホテル松園)
北海道・東北ブロック

(千葉県)
実施期日
実施場所
当該ブロック


平成18年9月27日(水)・28日(木)
千葉市内(ホテルグリーンタワー幕張)
関東ブロック

(山梨県)
実施期日
実施場所
当該ブロック


平成18年8月22日(火)・23日(水)
笛吹市内(石和名湯館 糸柳)
北陸・中部ブロック

(兵庫県)
実施期日
実施場所
当該ブロック


平成18年11月8日(水)・9日(木)
ニューオータニ神戸ハーバーランド
近畿ブロック

(岡山県)
実施期日
実施場所
当該ブロック


平成18年11月1日(水)・2日(木)
岡山市内
中国・四国ブロック

(佐賀県)
実施期日
実施場所
当該ブロック


平成18年11月8日(水)・9日(木)
佐賀市内
九州・沖縄ブロック
このページの上に戻る

 「住宅用火災警報器不適正な訪問販売にご注意!!」につきましては、都道府県及び全国の市町村消防本部 に配付したところですが、全戸配付や自主防災組織等への配付などとして使用したいので、まとまった部数 を追加配付して欲しいなどの要望が数多く寄せられています。
 また、「住宅用火災警報器PRハンドブックダイジェスト版」につきましても同様に配付したところですが、最 近、同ダイジェスト版(外国人向け)の冊子の有無などの問い合わせも数多く寄せられています。
 当協会としても、各方面から同事業に対する高い評価をいただいたことは、大変喜ばしいことですが、前述 したとおり、限られた予算で必要部数を作成・配付したものであり、ご要望に応じられないのが現状です。
 そこで、改めて、皆様からのご要望数を取りまとめ、一括増刷により、なるべく安価でご提供できるようにい たしたいと考えています。
 消防本部又は婦人防火クラブ、自主防災組織等におきまして、必要部数を取りまとめていただき、別紙「住 宅用火災警報器不適正な訪問販売にご注意!!・同PRハンドブックダイジェスト版(英語訳)追加申込書」により 当協会あてに、来る7月10日(月)までに提出していただきたいと存じます。
 「住宅用火災警報器不適正な訪問販売にご注意!!」は1部 10円(消費税込み、1,000部以上の申し込みは送 料当協会負担)です。PRハンドブックダイジェスト版(英語訳)は全国の消防本部等からの追加要望を取りまと め、増刷りを行う段階でご提供価額が決定いたします。単価の公表については、当協会のホームページ (http://www.n-bouka.or.jp)で行います。

このページの上に戻る

 住宅用火災警報器を普及啓発する展示用パネルが製作完了しました。
 このパネルは、今月5日付けで全都道府県消防主管課に1セットを配付いたしました。
 また、道府県婦人防火クラブ連絡協議会事務局のうち、北海道、岩手県、千葉県、愛知県、山口県につい ては、別途、各道県消防協会(山口県は県消防学校)にも1セットを配付いたしました。
 今後、研修会、防火フェア等で住宅用火災警報器の普及啓発を行う場合にご活用ください。

このページの上に戻る
目次